不動産会社のご担当者の方へ

売る物件を、登記簿の上で確定する

私道の持分、敷地権のないマンションの土地持分、増築部分。契約書の物件の表示と登記簿を司法書士が照らし合わせ、登記する物件を漏れなく確定します。

この案件のご相談

この場面で、当事務所ができること

  • 契約書案の物件の表示と、登記簿・公図を照らし合わせます
  • 共同担保目録や名寄せから、持分だけの土地を拾います
  • 表示が合わないところは、決済の前にどう整えるかをご提案します
決済予定日
未定なら「◯月下旬」など見込みで構いません。
物件の所在地
市区町村までで足ります。土地・建物がいくつあるかも分かれば添えてください。
権利証の有無
未確認なら「未確認」とお書きください。

分かっていることだけで構いません。

この案件を相談する受付 10:00〜19:00/見積もりは無料です。個人名・地番は最初のご連絡では不要です。

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